PR

マネックス証券の米国株取引完全ガイド【2026年最新】取引サービス全面リニューアル!

マネックス証券
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

マネックス証券の米国株取引完全ガイド【2026年最新】取引サービス全面リニューアル!5,000超の銘柄を取引可能

株・投資信託ならネット証券のマネックス

スポンサーリンク
  1. はじめに
  2. 【重要】2026年2月17日 米国株取引サービス全面リニューアル
    1. リニューアルの5つのポイント
    2. ポイント1: 米国株取引画面を全面リニューアル
    3. ポイント2: スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新
      1. ひと目でわかる資産状況
      2. 株式積立もスムーズに
    4. ポイント3: マネックス証券アプリの「米国株」メニューがより使いやすく
    5. ポイント4: 資金管理が早く・わかりやすく・かんたんに
    6. ポイント5: 米国株信用取引の機能を大幅拡充
  3. マネックス証券の米国株取引 5つの特徴
    1. 特徴1: 米国株の取扱銘柄数が5,000超
    2. 特徴2: 米国株買付時の為替手数料が0銭
    3. 特徴3: 米国株の取引手数料
    4. 特徴4: 時間外取引に対応
    5. 特徴5: 定期買付サービス(株式積立)
  4. リニューアル後の取引の流れ(スマートフォンアプリ)
    1. STEP1: 「検索・注文」ボタンを押下
    2. STEP2: 買付したい銘柄を検索
    3. STEP3: 銘柄を選択し「現物買」を押下
    4. STEP4: 注文の条件を入力
    5. STEP5: 注文実行
  5. リニューアルに伴う一部サービス変更・終了
    1. 米国株国内店頭取引サービス終了
    2. 一部情報サービス・ツールの変更
  6. 米国株取引を始める前に知っておきたいこと
    1. 米国株取引のメリット
    2. 米国株取引のリスク
  7. よくある質問(FAQ)
    1. Q1. マネックス証券の米国株取扱銘柄数は?
    2. Q2. 米国株買付時の為替手数料は?
    3. Q3. 米国株の取引手数料は?
    4. Q4. 2026年2月のリニューアルで何が変わりましたか?
    5. Q5. 証券総合口座に日本円を入れておけば米国株を買えますか?
    6. Q6. 時間外取引はできますか?
    7. Q7. NISA口座で米国株は買えますか?
    8. Q8. 米国株は1株から買えますか?
    9. Q9. 株式積立はできますか?
    10. Q10. スマートフォンアプリで米国株取引はできますか?
  8. まとめ マネックス証券で米国株投資を始めよう

はじめに

「マネックス証券の米国株取引って何がすごいの?」「2026年2月のリニューアルで何が変わったの?」「どうやって始めればいいの?」そんな疑問を抱えていませんか。

マネックス証券は、米国株の取扱銘柄数が5,000超(2025年1月27日時点)と業界トップクラスです。さらに、2026年2月17日に取引サービスを全面リニューアルし、より使いやすく進化しました。

この記事では、マネックス証券の米国株取引について、リニューアルポイント、取扱銘柄、手数料、始め方まで、公式情報に基づいて詳しく解説します。

読み終わる頃には、「マネックス証券の米国株取引の魅力が完全に理解できた」と思えるはずです。


株・投資信託ならネット証券のマネックス

【重要】2026年2月17日 米国株取引サービス全面リニューアル

リニューアルの5つのポイント

2026年2月17日(火)、マネックス証券の米国株取引サービスが全面リニューアルしました。主なポイントは以下の5つです。

  1. 米国株取引画面を全面リニューアル
  2. スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新
  3. マネックス証券アプリの「米国株」メニューがより使いやすく
  4. 資金管理や取引/残高の確認が早く・わかりやすく・かんたんに
  5. 米国株信用取引の機能を大幅拡充

ポイント1: 米国株取引画面を全面リニューアル

証券総合口座ログイン後のMY PAGEから「米国株」メニューを押下するだけで、すぐに注文画面への遷移や残高・取引履歴の確認、株式積立の設定等ができるようになります。

それぞれの画面はスマートフォンウェブでの表示にも最適化しており、PCとスマートフォンどちらでも快適に米国株取引を行っていただけます。


ポイント2: スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新

ひと目でわかる資産状況

資産状況画面が見やすくなり、保有銘柄や損益が一目で確認できます。

株式積立もスムーズに

株式積立の登録がアプリから簡単に行えるようになりました。


ポイント3: マネックス証券アプリの「米国株」メニューがより使いやすく

資産状況の確認からお取引、「銘柄スカウター米国株」までアプリ内で利用可能

マネックス証券アプリ内で、残高照会から注文、銘柄分析まで完結できるようになりました。


ポイント4: 資金管理が早く・わかりやすく・かんたんに

振替サポート機能

これまで米国株のお取引では、事前に証券総合口座→外国株口座への資金振替が必要でしたが、リニューアル後は証券総合口座に日本円を用意するだけで、米国株取引が可能となります。

残高照会の改善

  • 円貨換算額表示に対応
  • 残高の反映タイミングも従来より早くなります

ポイント5: 米国株信用取引の機能を大幅拡充

項目 リニューアル前 リニューアル後
保証金振替 米国株口座内の米ドル預り金⇔米ドル保証金の振替が必要 米国株口座内の米ドル預り金⇔米ドル保証金の振替不要
保証金代用円貨 非対応 対応
注文方法 成行、指値、逆指値 成行、指値、逆指値、連続注文、ツイン指値注文、リバース注文、リバース+ツイン指値注文、トレールストップ注文
注文の有効期限 当日限り 当日限り、週末指定、日付指定、90日注文

※米国株信用口座を開設済みの場合、米国株口座内の日本円を、所定の掛目および為替レートを用いて保証金評価します。

 マネックス証券の口座開設方法はこちら


株・投資信託ならネット証券のマネックス

マネックス証券の米国株取引 5つの特徴

特徴1: 米国株の取扱銘柄数が5,000超

2025年1月27日時点で5,000超の銘柄を取扱い

Apple、Amazon、Microsoft、Tesla、NVIDIAなどの有名企業はもちろん、成長が期待される中小型株まで幅広くカバーしています。


特徴2: 米国株買付時の為替手数料が0銭

買付時の為替手数料が無料

  • 買付時: 0銭
  • 売却時: 1ドルあたり25銭

リニューアル後も継続して買付時の為替手数料0銭を提供しています。


特徴3: 米国株の取引手数料

約定代金の0.495%(税込、上限22米ドル)

  • 最低手数料: 0米ドル
  • 上限手数料: 22米ドル(税込)

NISA口座での米国株取引手数料は無料


特徴4: 時間外取引に対応

プレ・マーケットとアフター・マーケットでの取引が可能

取引時間帯 日本時間(標準時間・冬時間)
プレ・マーケット 20:00〜23:30
通常の立会時間 23:30〜6:00
アフター・マーケット 6:00〜10:00

※サマータイム(夏時間)は1時間早まります。


特徴5: 定期買付サービス(株式積立)

毎月一定額または一定株数を自動で購入

ドルコスト平均法を活用した長期投資がしやすい環境です。

 マネックス証券のメリット・デメリットはこちら


株・投資信託ならネット証券のマネックス

リニューアル後の取引の流れ(スマートフォンアプリ)

STEP1: 「検索・注文」ボタンを押下

アプリのトップ画面から「検索・注文」ボタンを押下します。


STEP2: 買付したい銘柄を検索

日本語の銘柄名とティッカーどちらでも検索可能です。

例: 「アップル」または「AAPL」で検索


STEP3: 銘柄を選択し「現物買」を押下

検索結果の中から買付したい銘柄を押下し、「現物買」を押下します。

「NISA」アイコンが表示されている銘柄は、NISA口座での買付が可能です。


STEP4: 注文の条件を入力

注文の条件を入力または選択し、「注文内容を確認」を押下します。


STEP5: 注文実行

注文内容にお間違いがなければ、「注文実行」を押下して完了です。

マネックス証券のNISA完全ガイドはこちら


株・投資信託ならネット証券のマネックス

リニューアルに伴う一部サービス変更・終了

米国株国内店頭取引サービス終了

2026年2月13日(金)をもって、米国株国内店頭取引サービスを終了

最終取引日(店頭取引価格最終提示日): 2026年2月6日(金)国内約定分まで


一部情報サービス・ツールの変更

米国株取引画面の仕様変更により、マトリックス(板情報)の提供終了等、一部機能に変更が生じます。


株・投資信託ならネット証券のマネックス

米国株取引を始める前に知っておきたいこと

米国株取引のメリット

世界を代表する企業に投資できる

Apple、Amazon、Google、Microsoft、Teslaなど、世界をリードする企業に投資できます。

1株から購入可能

日本株は通常100株単位ですが、米国株は1株から購入できるため、少額から投資を始められます。

配当金が年4回

多くの米国企業は年4回配当金を支払うため、定期的な収入が期待できます。


米国株取引のリスク

価格変動リスク

株価は市場の需給や企業の業績により変動します。元本を下回る可能性があります。

為替変動リスク

米ドル建てで取引するため、為替相場の変動により、円換算での損益が変動します。


株・投資信託ならネット証券のマネックス

よくある質問(FAQ)

Q1. マネックス証券の米国株取扱銘柄数は?

A. 5,000超(2025年1月27日時点)です。業界トップクラスの取扱数です。

Q2. 米国株買付時の為替手数料は?

A. 買付時は0銭、売却時は1ドルあたり25銭です。

Q3. 米国株の取引手数料は?

A. 約定代金の0.495%(税込、上限22米ドル)です。NISA口座では無料です。

Q4. 2026年2月のリニューアルで何が変わりましたか?

A. 取引画面の全面リニューアル、資金管理の簡素化(振替サポート機能)、信用取引の機能拡充などが主な変更点です。

Q5. 証券総合口座に日本円を入れておけば米国株を買えますか?

A. はい、リニューアル後は振替サポート機能により、証券総合口座に日本円を用意するだけで米国株取引が可能です。

Q6. 時間外取引はできますか?

A. はい、プレ・マーケット(20:00〜23:30)とアフター・マーケット(6:00〜10:00)での取引が可能です。

Q7. NISA口座で米国株は買えますか?

A. はい、NISA口座で米国株を購入できます。売買手数料は無料です。

Q8. 米国株は1株から買えますか?

A. はい、1株から購入可能です。

Q9. 株式積立はできますか?

A. はい、定期買付サービス(株式積立)で毎月一定額または一定株数を自動購入できます。

Q10. スマートフォンアプリで米国株取引はできますか?

A. はい、「マネックス証券 米国株」アプリまたは「マネックス証券アプリ」の米国株メニューから取引できます。


株・投資信託ならネット証券のマネックス

まとめ マネックス証券で米国株投資を始めよう

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。マネックス証券の米国株取引、理解できたでしょうか。

マネックス証券の米国株取引 5つの特徴

  1. 米国株の取扱銘柄数が5,000超(2025年1月27日時点)
  2. 米国株買付時の為替手数料が0銭
  3. 取引手数料は約定代金の0.495%(上限22米ドル)
  4. 時間外取引に対応(プレ・マーケット、アフター・マーケット)
  5. 定期買付サービス(株式積立)あり

2026年2月17日リニューアルの5つのポイント

  1. 米国株取引画面を全面リニューアル
  2. スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新
  3. マネックス証券アプリの「米国株」メニューがより使いやすく
  4. 資金管理が早く・わかりやすく・かんたんに(振替サポート機能)
  5. 米国株信用取引の機能を大幅拡充

今すぐマネックス証券で米国株投資を始める↓

[マネックス証券 公式サイトはこちらから]

株・投資信託ならネット証券のマネックス

関連記事

 マネックス証券の口座開設方法はこちら

 マネックス証券のNISA完全ガイドはこちら

 マネックス証券のメリット・デメリットはこちら

マネックス証券 vs 楽天証券【徹底比較】はこちら

 マネックス証券のiDeCo完全ガイドはこちら

未来のあなたが、笑顔で振り返る日が必ず来ますから。


 株・投資信託ならネット証券のマネックス


Amazonふるさと納税|想いもお礼もすぐ届けよう
【公式】いつものAmazonで、気軽に大切なふるさとを応援。早く欲しいに応える最短翌日お届け返礼品や、限定返礼品も。あなたとふるさとをもっと近くに。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました